お知らせ

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「新春御結婚記念対談」(46分)

○大川紫央総裁補佐との間で行われた本対談では、主があらためて「創業の精神
 」に戻って、世界宗教を目指されるご決意を述べられるとともに、聖 域・神
域護持という使命を果たされている総裁補佐の献身的な姿が明らかとなり、今後
のますますの幸福の科学グループの発展を予感させる大変重要な お話となって
います。

※※期間限定・今月末まで拝聴可能

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 新春御法話「中江藤樹 (なかえとうじゅ)の霊言」(91分)

○本霊言では、伝道を推し進めていくために必要な「悟りの喜び」「教学の喜び」を本物にしていくことの大切さや、幸福実現党の支持者を増やすための仁愛の心」の重要さが説かれています。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「『太陽に恋をして』 -ガイアの霊言-」(77分)

○壮大な地球理念と創世記が説かれた本霊言では、「地球生命創造の仕組み」から 「主の法のスケールの大きさ」、そして「いまの時代を生きる弟子の使命」まで、 様々な秘密が明らかになります。本霊言を拝聴することで、この日本を神の国とし、 地球レベルの「精神革命」を成し遂げる勇気が湧き出 てきます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「王陽明・自己革命への道」 -回天の偉業を目指して-(104分)

○明治維新の思想的バックボーンとなった陽明学の開祖からのメッセージです。
霊言では、有能な軍人・官僚でありながら「霊的な悟り」を両立させた 王陽明が、「宗教思想の大切さ」「正義の考え方」「行動力を出す方法」などが説かれています。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「朱子の霊言」 (91分)

○本霊言では、いつの時代も、時代を開くキーパーソンとなってきた魂・朱子が衝撃の 真実を語ります。
○昨年末のエル・カンターレ祭御法話「地球的正義とは何か」の全世界への影響力など様々な秘密が明らかになっています。「王陽明・自己革命への道」に引き続き、
本年の活動の指針第二弾ともいうべき内容です。ぜひ、ご拝聴くだ さい。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生
「『幸福実現党に申し上げる』―谷沢永一の霊言―」 (98分)

★ 「なぜ、いま矢内党首なのか。その驚きの過去世と理由がわかります」
★ 「一流の論客・谷沢永一氏は、儒教の本流に位置する○○の再誕だった」
★ 「宗教が政治や教育に進出する理由、幸福実現党が戦い続けなければならない理由がはっきりとわかります」

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生
 「宮沢喜一・元・総理の霊言」(97分)

○本霊言の拝聴を通じ、宮沢内閣が、戦後政治の分水嶺であったことが改めて認識されると共に、今後の日本を引っ張っていくのは、幸福実現党であるという
ことがわかります。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「織田信長の霊言」 (92分)

★ついに織田信長降霊!信長が日本の政治を一刀両断!!
★対中問題や国防問題等に対する、信長ならではのスケールの大きさや積極性、
考え方の広さが学べます。
★今、ニュースでも報道されている「アルジェリア拉致事件」の正しい考え方が明らかに!
★いよいよこれから弟子の活躍が期待される時代へ!

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生
 「真の参謀の条件―天才軍師・張良の霊言―」(110分)

★アルジェリア人質事件への対応から明らかになった安倍首相の外交の問題点とは?
★圧倒的な項羽軍に対して勝利した張良の天才的兵法の真髄とは!
★名参謀となるための人物眼や情報収集、必勝の戦略の立て方とは?
★今後、教団としてシステム的に信者を増やしていくことの重要性を学べます。
○本霊言の拝聴を通じ、幸福実現党が地球的正義に基づいて活動を継続することの意義が分かりますので、是非、ご拝聴下さい。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生
 「イスラム過激派に正義はあるのか-オサマ・ビン・ラディンの霊言に挑む-」(99分)

★アルジェリア人質事件の霊的首謀者とは?
★主の霊界探索により、オサマ・ビン・ラディンの死後の行き先が明らかに!
★やはり、中国はイスラム過激派に○○していた?!
★衝撃のテロ予告!!次回は、どこで、何が、起きるのか?

○ 本霊言の拝聴を通じ、「アルジェリア人質事件の霊的真相」「イスラム過激派の問題点」「中華帝国主義の危険性」などを知ることで、幸福の科学や幸福実現党 が地球的正義を、弘めるべく活動していることの意義が分かります。是非、ご拝聴下さい。






◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「『世界皇帝を倒す女』-ミキティ、野田首相守護霊に挑む」(86分) 


〇内容の解説:本霊言は、ミキティこと大門未来党財務局長と野田首相守護霊との討論となっています。

○ここでは、野田首相守護霊の本音が語られています。霊言の時点における、解散についての考え方や、安倍自民党総裁に対する見方、また、核武装やTPPについてどう考えているかについて述べられています。そして、本心を隠しつつ、物事をすすめとうとする人物であるということが明らかになっています。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 加藤文康研修局長との対談「『幸福実現革命』-自由の風の吹かせ方」(102分) 


〇内容の解説:本対談で、民主党政権及び、3人の首相の問題点が整理されています。また、今後お中国とのミキティこと大門未来党財務局長と野田首相守護霊との討論となっています。

○ここでは、野田首相守護霊の本音が語られています。霊言の時点における、解散についての考え方や、安倍自民党総裁に対する見方、また、核武装やTPPについてどう考えているかについて述べられています。そして、本心を隠しつつ、物事をすすめとうとする人物であるということが明らかになっています。

下記の御法話が、支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「真の自由と繁栄を目指して」(分)

 どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

 

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 “Why We Can't Wait”“Q&A”「幸福の科学はなぜ待てないか」(65分)

 

○内容の解説:マーティン・ルーサー・キングJr.の有名なスピーチをモチーフに説かれた本御法話では、世界は今「神を信ずる国々」と「神を否定する国々」の戦いに直面していることが明らかにされるなかで、アメリカには「神の正義の実現」と、日本には、「日米同盟の堅持と、マスコミのミスリードしない」ことが要請されています。すべての人々が霊的幸福を享受できる世界をつくるという私たちの夢と、日本を一刻も早く「神を信ずる国」に変えなければならないという「幸福の科学の聖なる使命」が説かれています。

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

 

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

 

下記の御法話、霊言が支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「『人間失格』-新潮社 佐藤隆信社長・破滅への暴走-」(95分)

○内容の解説:公人としての新潮社・佐藤隆信社長に対して、精神的な「会計検査」をかける
目的で収録された本霊言では、佐藤氏の「嫉妬心」「劣等感」「無責任さ」や、新潮社の「経営不振」など幸福の科学への悪口が繰り返される原因が明らかにされます。

また、佐藤氏は過去世で諜報・暗殺を稼業としてお り、その延長線上で「週刊新潮」が発刊されていることもわかりました。本霊言をご覧いただき、「人間失格」というタイトルがついている意味をご確認ください。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生“Spiritual Interview with Re-elected President Obama”「再選したオバマ大統領の守護霊インタヴュー」(97分) 

※日本語字幕付き

〇内容の解説:本霊言において、オバマ大統領守護霊の目指すアメリカの姿が語られていま
す。また、日本や沖縄に対する考え方や、中国との今後の関係についての 本音が語られています。
オバマ大統領の本音を知り、「自分の国は自分で守る」ということを訴えていくために、ぜひ、ご拝聴下さい。

 

下記の霊言が、支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「日蓮の霊言ー現代の立正安国論を語るー」(100分)

○内容の解説:本霊言では、過去の「立正安国論」のように現代の中華帝国主義による日本占領の危機は、
すでに「キューバ危機」と同じような状況にあると警鐘を鳴らし、大川隆法先生が世界教師として中華帝国主義に戦いを挑んでいる構図と、私たちのなすべきことが明らかにされています。また、日蓮宗系信者に対しても、「立正安国論」の精神にかえって、幸福実現党をバックアップすることを促しています。私たち一人ひとりが、「宗教・政治・教育」が一体となって、救世運動をすすめていく「立党の精神」に回帰し、もう一段信仰心を鍛えて、世界の「唯物論の打破」「イスラム圏の自由化」「貧困からの救済」を目指していくうえで、聞き逃せない内容です。

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは、支部にお問い合わせ下さい。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「徳川家康の霊言ー」(107分)

 

○内容の解説:本霊言では、創業と守成を両立させた英雄の視点から見た、国防上の危機や、地方分権の危険性、経済的利益によって周辺国を侵略しようとする中華帝国主義の脅威などが説かれ、アメリカとの同盟の重要性が強調されています。

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは、支部にお問い合わせ下さい。

 

 

 

 

下記の対談が、6日(火)より支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「『HS政経塾・闘魂の挑戦』ー江夏死すとも自由は死せずー』」(86分)

 

○内容の解説:本対談では、パナソニックの赤字、デフレ不況に対する日銀の無策、IMF総会などの時事的なテーマにも触れながら、真なる自由の意味、幸福実現党の目指す「自由の大国」とは何かについて対談されています。

また、大川隆法先生先生が設立されたHS政経塾は、信仰心やソフト面において、野田首相が在籍していた松下政経塾とは明らかに違うことが、多くの方々に分かっていただける内容となっています。

 どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

 

下記の御講話が、支部にてお聞きいただけます。

◎大川真輝総裁室チーフ「凡才が力をつけるには」「質疑応答」(52分)

 

○内容の解説:本講話では、大川真輝総裁室チーフ御自身の実体験を踏まえ、凡才としての自覚があることで、仏神に近づきたいという向上心や信仰心が醸成されていくこと、そして、目標や理想の自分を思い描くことの大切さ、どうすればチャンスをつかむことができるかなど、凡才が非凡の高みへと成長していくための方法を具体的にわかりやすくお説きいただきました。

○また、私たちの未来の姿は、「神仏から分かれてきた存在であり、光そのものである」ということが心の奥底から腑に落ちる内容です。

下記の御法話、対談、リーディングが支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 “The American Mind”「アメリカの心」(54分)

 

○内容の解説:本御法話では、米大統領選についての主のご見解が示され、神や正義という観点からみたAmerican Mindの重要性がクローズアップされています。さらに、地球神からアメリカに対して、「新しい神の命令」が下され、それを助ける日本の使命についても説かれています。また、幸福の科学の果たすべき「真実のニュースの発信源」としての役割や、世界が選択すべき方向性が示されています。

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「『ジョーズに勝った尖閣男』-TOKMAとの対話」(102分)

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「TOKMA 過去世鑑定」(40分)

 

○内容の解説:この度、大川隆法先生と幸福実現党の青年局長に就任したTOKMAとの対談、並びに、過去世リーディングが行われました。

○本対談「ジョーズに勝った尖閣男」では、TOKMAの尖閣上陸は、国禁を破って海外渡航しようとした吉田松陰の行動にも比肩されることが語られ、TOKMAの「政策を平易な言葉で語れる知性」や、「親しみやすい人格」が紹介されています。また、東京への愛を歌った“ENDLESS LOVE FOR TOKYO"(作詞:大川隆法)も披露されており、東京の未来を占ううえで欠かせない対談となっています。
○「TOKMA 過去世鑑定」では、エドガー・ケイシーによって、TOKMAが「人の心をつかむ」ことに非常に関心のある魂で、大仏建立や鎮護国家などで活躍した様子が描写されています。宗教と政治にまたがって、国難や国家の大事のときに頑張るTOKMAの過去世が、「尖閣上陸」を敢行した現在の姿と二重写しになるリーディングです。

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

 

 

下記の霊言が支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生『親鸞よ、「悪人こそ救われる」は本当か』(108分)

 

○内容の解説:この度、大川隆法総裁より、浄土真宗の宗祖・親鸞の霊言を賜りました。

日本人の精神態度として「善悪が決められない」「物事をうやむやにする」ため、はっきりと「正義」を主張できない傾向があります。本霊言では、その源流となっている浄土真宗の祖、親鸞の意見を聞き、その問題点を探っています。「悪人正機説」的な「善悪不二」の問題点を知ることで、仏の目から見た「善悪とは何か」「正義とは何か」を説く「幸福の科学のミッションの重要性」 がわかります。

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「太閤秀吉の霊言」(105分)

 

○内容の解説:本霊言では、太閤・秀吉が、日本人離れした発想で、切れ味鋭い「経済繁栄論」「外交論」「人材論」「教育論」「マスコミ改革論」を展開し、私たちがもう一段大きな考えを持つことを促しています。

また、「産学連携」 という幸福の科学大学の展開の道筋も提案されており、幸福の科学が世界宗教へと発展し、日本がさらなる繁栄をなしていくうえで、欠かせない考え方と言えるでしょう。一人でも多くの方に拝聴していただきたい霊言です。

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

下記の霊言を23日(火)より支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「ナベツネ先生・天界からの大放言」(100分)

 

○内容の解説:この度、読売新聞グループ本社代表取締役会長・主筆である渡邉恒雄氏守護霊の霊言を大川隆法総裁より賜りました。

本霊言では、衆院解散をめぐる霊界事情や各党の獲得議席予測などが明らかになり、紙面には、絶対にでてこない「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」についての見解も明らかにされます。

また、渡邉氏の守護霊は、幸福の科学グループに対しても「君たち、がんばれや」と応援している事実も判明しています。

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

大川隆法先生の最新の御法話が支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 「オーストラリア二度目の巡錫に感じたこと」「質疑応答」(64分[本編54分・質疑応答10分]

 

○内容の紹介:御法話では、大川隆法総裁がこの度の、オーストラリアに御説法に行かれて感じられたオーストラリアのの国民性や多くのオーストラリア人に流れる思想について、また、政治や国際社会に対する認識度についてなど、わかりやすく説いてくださっています。

また、オーストラリアに迫る中国の脅威について触れられ、日本がもう一段の経済力や政治力を持つことの大切さ、決然として行動するリーダーや活動家を輩出していくマインドについて語られています。

どなたでも参加できます。詳細は支部にお問い合わせください。

大川隆法先生のオーストラリアでの、最新の御法話が支部にて、19日(金)よりお聞きいただけます!

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生 オーストラリア御巡錫御法話「Aspirations for the Future World」(未来世界への大志)「Q and A」(質疑応答)(57分[本編31分・質疑応答26分]日本語字幕つき

 

○内容の紹介:先日、大川隆法総裁は、オーストラリアに行かれ、シドニーコンベンションセンターにて御説法をされました。本御法話にて、現代オーストラリアの課題を指摘されつつも、この国が次のアメリカのような存在になることを予言されました。さらに、この国の首相が「無神論」を公言している点を叱責され、その考えが現実社会に対してもどれだけ悪影響を与えるかを諭されました。また、志についても説かれ、質疑応答ではリーダー輩出の大切さに触れられました。

どなたでも参加できます。詳細は支部にお問い合わせください。

下記の御法話が南河内支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「Love and Justice」(53分)

日本語字幕スーパーあり

 ○内容の解説:本英語御法話では、ともすれば左翼史観に基づき、弱々しき善人化する日本人に対し、国際社会の中での智慧を介在した愛と正義についてお説きくださっています。

どなたでも参加できます。詳細は支部にお問い合わせください。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「Power to the Future」「Q and A」(49分)

日本語字幕スーパーあり

○本御法話では、世界の政治・経済情勢を鳥瞰し、ワールドティーチャーとして、あるべき未来をお示し下さっています。

また、現在東京で開催されているIMF・世界銀行年次総会やEUなどの問題点などもお教え下さっています。

どなたでも参加できます。詳細は支部にお問い合わせください。

 

下記の霊言を支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「『国防アイアンマン対決』-自民党幹事長 石波茂守護霊vs幸福実現党出版局長 矢内筆勝」(95分)

 

○内容の解説:本対決を通じて、石波氏の守護霊が中国に対してどう考えているのか、日本を守ることをどう思っているのか、本音を語っており、国を守るのは、幸福実現党しかないということが再認識できる霊言です。

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「小室直樹の大予言」(97分)

 

○内容の解説:生前当会とも縁があり、ソ連の崩壊を予言して的中させた学者・小室直樹氏の霊言です。

霊言では、「価値判断を伴う未来予測」が得意だった小室氏の面目躍如といった様子で、中華帝国の未来とその崩壊を大胆に予言し、アメリカの指導者選択に対しても判定を下しています。また、日本の左翼勢力の考え方や今後の戦略を明らかにしながら、当会にも一層の奮起を促しています。幸福の科学の使命の大きさが実感できる霊言です。

どなたでもお聞きいただけます。詳しくは支部にお問い合わせ下さい。

 

 

大川隆法先生 最新御法話「未来への責任」をお聞きいただけます。

◎9月30日(日)に説かれた、大川隆法幸福の科学グループ創始者兼総裁の最新御法話『未来への責任』をお聞きいただけます。

○内容の解説:危機にある日本を救うための緊急の法話であり、日本を取り巻く国際情勢を中心に政治的な内容となります。

誰でもご参加頂けます。詳細は南河内支部までお問い合わせ下さい。

下記の緊急の霊言を支部にてお聞きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「『スピリチュアル党首討論』-安倍自民党総裁vs立木幸福実現党党首ー」(100分)

 

○内容の解説:大川隆法総裁より、この度、自民党総裁に安倍氏が就任したことをうけて、本討論が緊急に収録されました。安倍氏守護霊と立木幸福実現党党首のスピリチュアル討論です。

本討論において、安倍自民党総裁の憲法改正についての考え方や、中国への対処法などが語られています。そして本討論を通じて、幸福実現党の政策の正しさが実感できる内容となっています。

どなたでも参加できます。詳細は支部にお問い合わせください。

下記の御法話が支部にてお聴きいただけます。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「不可能思考からの脱却」「質疑応答」(71分)

〇内容の解説:御法話では、「原発ゼロ」方針転換や国防面の対応強化など、大川先生の言論によって、世の中が変わりつつあることを例にとり、そのときは常識からみて不可能だと思っても、当会の言っている情報を早めにキャッチし、強く確信をもって、活動を続けていくことの大切さが説かれました。

当会は地球レベルでの考えをもっている宗教であって、幸福の科学の力が増すことは、天変地異の回避や国際政治の確立に直結していることをお話されました。「幸福の科学の世紀」が近づいていることが実感できる御法話です。

どなたでも拝聴できます。詳しくは支部に問い合わせください。 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「『従軍慰安婦問題と南京大虐殺は本当か?』-左翼の源流vs.E・ケイシー・リーディングー」(128分)

 

○内容の解説:日本の「反日思想」「自虐史観」の源流に位置する国際政治学者・坂本義和(東大名誉教授)守護霊の霊言とE・ケイシーによる「従軍慰安婦」「南京大虐殺」のリーディングです。

自虐史観を国際政治に展開し、「反日思想」の源流となった坂本義和守護霊は、「日本は、300年ぐらい植民地支配をうければいい」などと言い放ち、今日の国難は、東大で反日的左翼教育をうけた学生が、官界・マスコミに入って論陣を張っていることに問題があることが示唆されています。E・ケイシーによるリーディングでは、アメリカ人の目で見ても「従軍慰安婦」「南京大虐殺」は事実ではなく、「つくられた演出」であったことが明らかになりました。日本の「自虐史観」にピリオドを打ち、真実の繁栄を目指すために欠かせない「全国民必聴の霊言・リーディング」です。

どなたでも拝聴できます。詳しくは支部にお問い合わせください。

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生「『NHKはなぜ、幸福の科学実現党の報道をしないのか』-受信料が取れない国営国営放送の偏向ー」(129分)

○内容の解説:霊言では、NHKが幸福実現党を報道しようとしない真の理由が明らかになり、そのなかでNHKという組織の無責任体質やマスコミ報道姿勢の源流にある左翼系学問の問題点がはっきりします。

しかしながら、大川先生や幸福実現党のオピニオンの先見性や確かさは、マスコミや言論人の間でも水面下では認められつつあることがわかります。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法総裁先生「『朝日新聞はまだ反日か』若宮主筆の本心に迫るー」(101分)

○内容の解説:新聞業界の論説の代表として、朝日新聞若宮啓文主筆(論説の責任者)の守護霊霊言です。

この霊言では、マスコミの談合によって次の政権が決まるという驚きの実態が明らかにされています。2009年にマスコミが民主党政権誕生の応援をした結果、今日の中国の増長を招いたのは意外だったようで、たとえ論説のトップであっても「先見力」や責任感を持ち合わせていないことが浮き彫りにされています。

また、朝日新聞内にも幸福の科学ファンが多く、「大川隆法さんの意見についていけばいい」という風潮もあることがわかります。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁・大川隆法先生・霊言『「中国と習近平に未来はあるか」ー反日デモの謎を解くー』(100分)

○内容の解説:現在中国の国内十数都市で起こっている反日デモやアラブ圏で起こっている反米デモの真相、習近平が今後行おうとしている世界戦略の野望が明かされます。非常の衝撃的な内容で、滅びの危機にある日本が置かれている状況が分かります。

誰でも、お聞き頂けます。詳細は、南河内支部にお問い合わせください。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生黒川白雲政調会長との対談

「『人間グーグルとの対話』―日本を指南する―」(110分)

○本対談の中で、国難との対決や首都・東京の未来ビジョン、維新の会の問題点、教育改革の方向性などについて語られていますので、是非ご拝聴下さい。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生『坂本龍馬 天下を斬る!』 (99分)

○本霊言では、「本家『維新』はこちらだ」という坂本龍馬霊の聖なる怒りで、幸福実現党および、今の日本人に対する今後の指針を示していただきま した。是非ご拝聴下さい。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生饗庭直道広報本部長との対談『アエバル男となりなさい―PRできる日本へ ―』 (120分)

○本対談において、自己PR力の高め方や、これから起こすべきマスコミ維新について語られています。また、道州制の問題点や、国家ビジョンの大切 さ、国を繁栄に導く考え方が述べられていますので、是非ご拝聴下さい。

 

◎幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生『横井小楠の霊言』 (96分)

○本霊言では、横井小楠霊より、明治維新が成功した理由や、中国の世界戦略、日本を待ち受けている未来とそれにどう対処すべきかについて述べられ ています。また、世界の歴史に対するマクロ的見方も語られていますので、是非ご拝聴下さい。

 

★横井 小楠(よこい しょうなん、文化6年8月13日(1809年9月22日) - 明治2年 1月5日(1869年2月15日))は、日本の武士(熊本藩士)、儒学者、政治家。維新の十傑の1人。

熊本藩において藩政改革を試みるが、反対派 による攻撃により失敗。

その後、福井藩の松平春嶽に招かれ政治顧問となり、幕政改革、公武合体の推進などにおいて活躍する。

明治維新後に新政府に 参与として出仕するが暗殺された。

鎖国体制・幕藩体制を批判し、それに代わり得るあたらしい国家と社会の構想を「公共」と「交易」の立場から模索した。

小楠は、「公共」性・「公 共」圏を実現するために、「講習討論」「朋友講学」といった身分階層を超えた討議を政治運営のもっとも重要な営為として重視した。

また、「交易」 を重視する立場から、外国との通商貿易をすすめ、産業の振興をも「交易」として捉えて国内における自律的な経済発展の方策を建議し、そのために幕 府・藩を越えた統一国家の必要性を説いた。

体系的に小楠の国家論が提示された文書として、万延元年(1860年)に越前福井藩の藩政改革のために 執筆された「国是三論」がある。

そのほか、学問と政治のむすびつきを論じた嘉永5年(1852年)執筆の「学校問答書」、ペリーやプチャーチンへ の対応についての意見書である嘉永6年(1853 年)執筆の「夷虜応接大意」、元治元年(1864年)の井上毅との対話の記録「沼山対話」、慶応 元年(1865年)の元田永孚との対話の記録「沼山閑話」などがある。

共和制(大統領制)の事を「(中国古代の聖王である)尭舜の世(禅譲)」と 評した事でも知られる. (ウィキペディアより参照)

 

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